10月中旬頃:アルプス乙女

アルプス乙女

販売は収穫時期に合わせて開始となります

「アルプス乙女」はどんなりんご?

「アルプス乙女」は長野県松本市のりんご農家波多腰邦男氏が自身の農園で偶然に発見した自然交品種雑種で「ふじ」と「姫リンゴ」の交雑種なのではと考えられています。

軸がとても長く果実の大きさが20〜50gのとっても小さくて可愛らしさが特徴的のりんごです。食べるだけでなく観賞用としてもピッタリ。外皮は濃厚な赤色で渋みを強く感じます。果肉には硬さがあり、甘味と酸味が非常に強く甘酸っぱさが凝縮されている品種です。
見た目の割には果汁がたっぷりと含まれており、りんごの芳醇な香りを楽しめる品種です。




まさひろ林檎園のりんご一覧

爽やかな食感! メルシー 黄色い王様 きおう 秋を先取り サンつがる 爽やか食感!紅はつみ
ときめく甘さ 華宝 王林とフジのいいとこ取り トキ 一足早いふじを 弘前(早生)ふじ スイーツに最適 紅玉
気品高いお姫様 シナノスイート りんご飴でおなじみ アルプス乙女 時間が経っても変色しない?千雪 りんごなのに霜降り⁉︎おいらせ
根強いファンがたくさん スターキング とても繊細だから 星の金貨 酸味が少なくジューシー ぐんま名月 甘すぎないのがちょうどいい シナノゴールド
そばかす美人 王林 究極の蜜入り こうとく まぼろしのりんご こうこう リピート率NO1 葉とらずサンふじ
宇宙からの贈りもの コスモふじ 甘さが好印象 はるか


3